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2013年10月01日

男性がパンティーを穿いてソフィ超熟睡 極上を二重につけてみた


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初めて感じる重ねナプキンの存在感
 以前、お話ししました、ソフィの新作ナプキン「極上」を今度は二重につけて穿いてみました。
一枚でも、お尻にピタッとフィットする感触で陰部を優しく包み込んでくれるので落ち着きますが、二重にしたら、また違う感覚を感じました。

極上を二重にして良いところ
1:ナプキンの存在感
 ナプキンを何重にも重ねて穿いた方はご存知かもしれませんが、何重にもナプキンをつけることによって、お尻から陰部にかけて、分厚くごわごわとした存在感を感じることができ、「ナプキンをつけている」という感覚を常に感じることができます。
この存在感を簡単に味わうことができるのが極上です。
通常のナプキンですと、夜用羽根つき4枚くらい重ねないと味わうことができない感覚を、極上では2枚で感じることができます。
 その理由として、中央のぽっこり吸収体が硬いことにあります。
従来の超熟睡シリーズのぽっこり部分より3分の2に抑え、吸収力は変わらない極上の秘密は、吸収体の総量は変えずに薄く潰して、硬くしたことにあります。

2:蒸れても貼りつかない
 特に多い日夜用のナプキンはサイズも大きく、汗の循環も悪いため、すぐに蒸れ、肌に接する箇所がぺたぺたと貼りつき、不快に感じてしまいます。
さらにそれを何重にも重ねると、陰部が高温状態にさらされ、身体にも悪いです。
 しかし、極上では、2枚重ねても、歩くたびに空気が循環しているのを感じました。

3:二重にしてもすれたり、よれたりしない
 ナプキンを重ねて使うと、どうしても粘着部分が弱いために、ナプキンごとにばらけてしまいます。
しかし、極上を2枚重ね長時間歩行しても、よれたり、ずれたりしませんでした。
通常のナプキンよりも、粘着テープが多いこが良いようです。

極上を二重に穿いて悪かったところ
1:羽の粘着が弱い
 ナプキンのどれを見ても、羽の粘着が弱く、1枚でつけているときでさえ、よれてしまいます。
この極上の羽は、独特な形をしており、内側に折り曲げて貼りつける際、パンティーのふちをしっかりよれることなく、つけることができ、通常のナプキンよりは粘着の考慮しているようです。
しかし、それでも長時間つけていると、よれてしまいます。
そんな極上を2枚重ねてつけようとすると、羽はつけた瞬間にパンティーからはがれてしまい、つけることができませんでした。

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冬は生理ナプキン!
 やっと、暑さが落ち着き、過ごしやすい季節になりました。
そんな秋らしい時季はすぐに過ぎ去り、寒い冬がやってきます。

何枚着ても穿いても寒い冬に最適なのが、この生理ナプキンだと私は思っています。
ナプキンは、包み込んでくれる優しさにも似た落ち着きが、日々の疲れを癒してくれます。
しかし、その他にもすごいところがあるのです。
それは、「温かい」です。
生理ナプキンを1枚つけただけで、下腹部から尾てい骨あたりの体温は確保され、保温します。
カイロなどとは違い、高温にはなりませんが、持続的に身体を温めてくれます。

癒しと温かさを備えた生理用ナプキンを使って、冬季を乗り切りましょう!

P.S.
ナプキンって、真冬は触れるだけで温かいんです。
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この記事へのコメント
すんごく 気持ちよさそうですね
5枚重ねるとどうなるんですかね?
Posted by ナプ at 2013年10月04日 06:41
 まだ試していないんです。
極上は、一袋が高価でそのわりに枚数が少ないので、なんだかもったいなくなってしまい、できずにいます。
もし試したら、記事にアップしますね!
Posted by 管理人:北原 at 2013年10月15日 18:17
このサイトは初めて見ました。僕は母親(36歳)がナプキンを二重に重ねていて僕も気持ちいいのか試しましたそしたらこの感覚が忘れません
Posted by 大好きナプキン at 2015年06月22日 23:30
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